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売電専用の口座

太陽光発電で発電を行うと、発電した全ての電気を使うわけではないでしょう。
時には使い切れず、売電することもあります。
売電は自動的に行われ、買い取ってもらった分のお金は自動で口座に振り込まれる仕組みになっています。
指定しておいた口座に振り込まれるので、我が家ではその売電して得たお金は、専用の口座に振り込まれるようにしているのです。
つまり売電して得たお金しか、その口座に入っていないということになります。
なぜわざわざ専用の口座を作ったのかというと、わかりやすくするためです。
売電した金額がすぐにわかるし、貯まっていくとかなりモチベーションも上がるでしょう。
もし生活に使う口座と一緒になっていたら、売電で得たお金が今いくらあるのか、わかりにくいでしょう。
しかし専用の口座に振り込まれるようにしておくと、わかりやすいのでおススメです。
金額が目に見えてわかるというのは、かなり良いです。
家族でその貯金額を見ながら、何につかおうか、と話し合っています。
どこまで貯められるか、とても楽しみです。
皆さんも、ぜひ太陽光発電を導入する際は、売電専用の口座を作ってみてください。
熊本で太陽光発電を導入し、今年で4年目になります。
導入した日から変わらずに、順調に発電しているのでとても安心して利用しています。
これからもがんばって節約して、売電金額を増やしていきたいです。
皆さんも、導入を検討してみてください。
自宅で発電するというのは、とても気分が良いです。